10月10日CDデビュー
Rumikoの「万葉歌」
~和歌の浦・万葉をたずねて~
作詞 作曲 編曲 羅布陽介
プロフィール
羅布陽介
羅布陽介
音楽事務所オフィス羅布オーナー羅布陽介です。音楽に関するイベント企画 音響関係を中心に 和歌山在住のミュージシャンや歌い手さんのバックアップを行っています。また、2011年10月10日にCD復活デビューのRumikoのプロデュース及びイタリヤ生まれの24歳女性シルヴィアのプロデュース及びTSMrecordsでは、歌手デビューを目指すKahoのプロデュース中。事務所敷地内にカラオケも出きるライブスタジオ完備。ライブ練習にもOKですよ。楽曲作成依頼もお受けします。

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2013年02月12日

練習

今夜久しぶりにスタジオで、練習しました。本当に何ヵ月ぶりです(いつでもしようと思えば出来る環境なんだけど)。と言っても歌った訳ではない、だってまだ声が出ない。今度17日に中央コミセンでの曲を何曲かギターで弾いてみたぐらいですが。ギター間違いまくりでしたが、間違えても絶対止めない、弾き直さない事を基本に出来たからまぁ良いか。高校時代、音楽の先生に言われた、練習は絶対に間違えても途中で止めてはいけない、間違い安い箇所は別メニューで練習しなさいと。絵画はキャンバス有りきの芸術、音楽はリズム(時間の流れ)の上に成り立って出来ているもの、止まったり弾き直したりすることでそのリズム(時間)を滞らせてしまう。そう教えられた。

ただ、やっぱりまだ、演目決まらない。15日の夜、眠り猫恭子さんと少し練習する事になってるので、早く決めなきゃ、焦る!そして、早く喉治ってくれ。

Posted by 羅布陽介 at 00:53│Comments(2)
この記事へのコメント
羅布さんの言うとおり。私も先輩から、教員試験を受けるとき、ピアノのテストがあったのですが、たとえ右手一本だけでも弾け!と。とまったらだめ、だって伴奏なんだから右手一本でも一定のリズムで伴奏できるから。いくら上手でも、止まったら伴奏にならない、と言われ今でもその教えを守っていますが、今までライブで1回だけ止まったことがあります。それが、残念でたまらない。
Posted by ロバート at 2013年02月12日 23:05
そうそう、子どもの時っておもしろい。間違うと1番初めまで戻ってまたやり直す

そしてまた同じところで間違う

そしてまた初めに戻る…

そうなるとその間違ったところまでは上手になるけど

間違うところがちっともできるようにならなくて次へも進まない



練習の時は

できないところをまず徹底的に何度もしてクリアしてつないでいかないとね

なのに何でやろおもしろい
Posted by チェリー at 2013年02月12日 23:20
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